食と花の世界フォーラムにいがた
食と花で世界に貢献ー。田園政令市のテーマです。 English Chinese Korean Russian Top
食と花の新潟運動
2007本開催
プレ2006フォーラム開催報告
プレ2005開催報告
リンク
実行委員会
協賛
食の国際シンポジウム開催概要
食の国際シンポジウム・プレ2006 特別講演
●会 期 平成18年10月12日(木)
9:30〜17:30
●会 場 ホテル新潟
●主 催 食と花の世界フォーラム実行委員会
食の国際シンポジウム プログラム・講師紹介
●テーマ/「よりよい食を求めて 〜食品の機能と健康〜」
9:30 9:45 開会挨拶
9:45 10:35 基調講演 食品の機能とは   
昭和女子大学大学院教授,ILSI JAPAN会長 木村修一氏
10:35 11:25 招待講演I 栄養と健康―肥満における食品の役割とは?
トロント大学栄養科学科教授 G. ハーヴェイ・アンダーソン氏(カナダ)
11:25 12:00 招待講演II おいしさと健康―脳機能との関わりを中心に
静岡県立大学食品栄養科学部教授 横越英彦氏
12:00 13:00 休憩(昼食)
13:00 13:35 招待講演III 機能性成分と健康―ポリフェノールを中心に
徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部 教授 寺尾純二氏
13:35 13:40 休憩(会場設営)
13:40 14:40 スペシャル "Kim-Chi" セッション:韓国伝統食品キムチの食品機能
        トピックス1:キムチの健康効果
釜山大学食品化学栄養学科教授・同大学キムチ研究所所長
パク グニョン氏(韓国)
        トピックス2:カプサイシン(唐辛子辛味成分)の機能
ウルサン大学食品栄養科学科教授
ユ リナ氏(韓国)
14:40 14:50 休憩(コーヒーブレイク)
14:50 15:25 パネルディスカッション:食品の機能と健康について
パネル:各講演・演者(計6名)、その他
15:25 15:30 閉会挨拶
プレ2006特別講演
16:00 17:30 「住みたい街は伸びる都市(まち)」
作家 堺屋太一氏
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