食と花の世界フォーラムにいがた
食と花で世界に貢献ー。田園政令市のテーマです。 Top
食と花の世界フォーラムの理念
2007本開催
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組織委員会
協賛
花の国際シンポジウム
開催概要
●タイトル 食と花の世界フォーラムにいがた2007『花の国際シンポジウム』
〜これからの花産業を考える〜
●期 日 2007年6月2日(土)・3日(日)
●時 間 2日(土)13:00〜17:30
3日(日)10:00〜15:00
●会 場 新潟薬科大学
●参加費 一般/5,000円(報告書・見本市入場料含む)
学生/1,000円
   
国際シンポジウム|6月2日(土)
基調講演(13:15〜14:15)
「資源としての花と緑
 ー植物産業とその資源、加えて植物園の植物産業への貢献」
  講師:高知県牧野記念財団専務理事・高知県立牧野植物園園長 小山鐵夫 氏
特別講演1(14:15〜15:15)
「大地の恵みを受け取る 〜自生地での植物採集〜」
  講師:王立ウインザーグレートパーク園長 マーク・フラナガン(Mark Flanagan) 氏
特別講演2(15:30〜16:30)
「イタリアの公園と庭園におけるツツジとツバキを中心とした日本産観賞植物について」
  講師:トリノ大学花卉園芸・造園学教授 エレナ・アカティ(Elena Accati) 氏
特別講演3(16:30〜17:30)
「ベルギーにおける観賞植物の品種改良 公的研究と民間の協力」
  講師:ベルギー国立農業漁業研究所主任研究員 ヤン・デ・リーク(Jan de Riek) 氏
国際シンポジウム|6月3日(日) 植物資源の改良と利用
連続講演1(10:00〜11:00)
「地域の植物遺伝資源を活用した特産品の開発」
  講師:島根大学生物資源科学部助教授 小林伸雄 氏
連続講演2(11:00〜12:00)
「機能性に着目したベリー類の品種改良」
  講師:宮崎大学農学部応用生物科学科教授 國武久登 氏
連続講演3(13:00〜14:00)
「国際化の中での花き園芸産業の方向性」
  講師:岐阜大学応用生物科学部教授 福井博一 氏
  パネルディスカッション(14:10〜15:00)
「これからの花産業を考える」
    進行:花の国際シンポジウム部会長 倉重祐二
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